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新しく受け入れた本から無作為に5件表示しています。

ぼくがゆびをぱちんとならして、きみがおとなになるまえの詩集
著者:
斉藤/倫∥著
出版者:
福音館書店
出版年:
2019.4
詩はよくわかんないかもしれないけれど、おもしろくて、たのしくて、そして自由だ-。子どもと大人の、20篇の詩をめぐるストーリーを通して、詩のこと、そしてことばのことを、楽しみ、考える。
ノウサギのムトゥラ 南部アフリカのむかしばなし
著者:
ビヴァリー・ナイドゥー∥作
出版者:
岩波書店
出版年:
2019.3
小さいながらもかしこいノウサギのムトゥラは、自分よりずっと大きくて強いライオンやワニをあの手この手で出し抜くが…。アフリカ南部ツワナに伝わる、ユーモアあふれる動物たちにまつわる昔話を、再話してまとめる。
どうぶつたちのうた
著者:
二宮/由紀子∥ぶん
出版者:
教育画劇
出版年:
2019.3
チーターは、走るのがものすごく速いアフリカの動物。ちょっと見るとトラやヒョウに似ているが、よくよく見るとゾウには全く似ていない…。なぞなぞのような、おしゃべりのような、にぎやかで、力づよい、優しいユーモア絵本。
ミネルヴァとマルス 昭和の妖怪・岸信介 下
著者:
中路/啓太∥著
出版者:
KADOKAWA
出版年:
2019.3
戦後、不起訴処分で巣鴨プリズンから釈放された岸は、政治家として日米安全保障条約改定や自主憲法制定を目指して動き出す。だが、弟・佐藤栄作のもとで勢力を伸ばす田中角栄と対峙することに-。『本の旅人』連載を単行本化。
こりすのおかあさん
著者:
浜田/広介∥作
出版者:
金の星社
出版年:
2005.12
森の動物たちの学校ごっこ。人間の子どもがお母さんにいじわるする話を聞いて、「そんなことをするとお母さんはもう帰ってこない」という動物たち。それを聞いたこりすはあわてて家に戻ります…。
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〒400-0501 山梨県南巨摩郡富士川町青柳町338-8
電話番号: 0556-22-7212  FAX番号: 0556-22-5516 
休館日:

毎週月曜日・祝祭日 年末年始

開館時間:

午前:9時~12時
午後:1時~5時

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